<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>婚活成功アルテルナ &#187; 未分類</title>
	<atom:link href="http://alterna.jp/category/mi/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://alterna.jp</link>
	<description>結婚紹介大学婚活学部、アルテルナ教授の熱血婚活授業</description>
	<lastBuildDate>Mon, 29 Nov 2010 07:47:26 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.2</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>思春期を振り返って</title>
		<link>http://alterna.jp/mi/6/</link>
		<comments>http://alterna.jp/mi/6/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 13:41:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[昔の婚活]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[結婚相手]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://alterna.jp/?p=6</guid>
		<description><![CDATA[
これから婚活を始めるにあたって、
これまでの思春期を振り返って、
恋を反省します。
思春期の恋、それははちみつの味でした。
中学生の恋、それはチューリップ色をしていまし た。
そん な恋を経て、私は今、婚活をしようとしています。

始めて男性とお付き合いしたのは、中学2年生の頃。
相手は、同じクラスだったヨシくん。
ヨシ君とはそのクラスで初めて知りあって、
でも全然カッコいいって思わなかった。
それでもあっちは私のことをすごく好きになって くれて、
7月 7日、手紙が届いたの。
そ れにはこう書いてあったわ、
「織姫様へ　今日の夜、中学屋上の非常階段で待ちます。　彦星より」って。
私は胸をときめかせて、自転車を走らせたの。
真っ暗な夜、お星様がきれいで、天の川がゆらゆ らと揺れていて。
そ こにヨシくんがいて、ヨシ君はすごくあわてふためいて、
緊張していたわ。
私も顔を真赤にしていた、だって私も、本当はヨシくんのことが。。。

好きだったから。

素敵な恋して、結婚したいな。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
これから婚活を始めるにあたって、<br />
これまでの思春期を振り返って、<br />
恋を反省します。<br />
思春期の恋、それははちみつの味でした。<br />
中学生の恋、それはチューリップ色をしていまし た。<br />
そん な恋を経て、私は今、婚活をしようとしています。<br />
<br />
始めて男性とお付き合いしたのは、中学2年生の頃。<br />
相手は、同じクラスだったヨシくん。<br />
ヨシ君とはそのクラスで初めて知りあって、<br />
でも全然カッコいいって思わなかった。<br />
それでもあっちは私のことをすごく好きになって くれて、<br />
7月 7日、手紙が届いたの。<br />
そ れにはこう書いてあったわ、<br />
「織姫様へ　今日の夜、中学屋上の非常階段で待ちます。　彦星より」って。<br />
私は胸をときめかせて、自転車を走らせたの。<br />
真っ暗な夜、お星様がきれいで、天の川がゆらゆ らと揺れていて。<br />
そ こにヨシくんがいて、ヨシ君はすごくあわてふためいて、<br />
緊張していたわ。<br />
私も顔を真赤にしていた、だって私も、本当はヨシくんのことが。。。<br />
<br />
好きだったから。<br />
<br />
素敵な恋して、結婚したいな。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://alterna.jp/mi/6/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

